講談社学術文庫

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讲谈社 講談社学 講談社 文庫 講談社 (1977/07) 講談社学術文庫 1,180円
册数:  2628
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  • 妖怪談義

    柳田 國男 (著) / 講談社 / 1977-4-7 / JPY 882
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    われわれの畏怖というものの、最も原始的な形はどんなものだったろうか。何がいかなる経路を通って、複雑なる人間の誤りや戯れと結合することになったでしょうか。幸か...

  • 魏晋南北朝

    川勝義雄 / 講談社 / 2003年05月 / 本体1,470円(税別)
    (少于10人评价)

    <華やかな暗黒時代>に中国文明は咲き誇る秦漢帝国の崩壊がもたらした混乱と分裂の四百年。専制君主なき群雄割拠の時代に、王義之、陶淵明、『文選』等を生み出した中...

  • 満鉄全史 : 「国策会社」の全貌

    加藤 聖文 / 講談社 / 2019-7-12 / 本体1,180円(税別)
    (少于10人评价)

    明治40年(1907)、「10万の生霊と20億の戦費」といわれる犠牲を払って獲得した南満洲の地に誕生した一鉄道会社は、「陽に鉄道経営の仮面を装い、陰に百般の...

  • 中国春画論序説

    中野美代子 / 講談社 / 2010-8-11 / 本体1,150円(税別)
    (少于10人评价)

    身体よりも象徴に、絵よりも文字に、性器よりも行為に、肉が麻(むずむず)する中国的感性は、独特の春画世界を創出した。屋外風の場所で、無表情(ニル・アドミラリ)...

  • 日本妖怪異聞録

    小松和彦 / 講談社 / 2007-8-10 / JPY 840
    (少于10人评价)

    内容(「BOOK」データベースより) 妖怪は山ではなく、人の心に棲息している。妖怪とは幻想である。そして、自分たちの否定的分身である。国家権力に滅ぼされた土...

  • 日本文学史

    小西甚一 / 講談社 / 1993-9-6 / 800円
    (10人评价)

    文藝作品の内なる表現理念=「雅・俗」の交錯によって時代を区分したところに本書の不滅の独創がある。健康で溌溂とした「俗」を本性とする古代文藝、端正・繊細な「雅...

  • おくのほそ道

    松尾 芭蕉 / D. キーン / 講談社 / 2007-4-11 / JPY 798
    9.3 (16人评价)

    元禄2年、曾良を伴い、奥羽・北陸の歌枕を訪(おとな)い綴った『おくのほそ道』は日本文学史に燦然と輝く傑作である。簡潔で磨き抜かれた芸術性の高い文章、円熟した...

  • 植物知識

    牧野富太郎 / 講談社 / 1981-2-6 / 567
    (少于10人评价)

    私は、草木に愛を持つことによって、人間愛を養うことができる、と確信して疑わぬのである。もしも私が日蓮ほどの偉物であったなら、きっと私は草木を本尊とする宗教を...

  • 「近代の超克」論

    廣松 渉 / 講談社 / 1989-11-6 / JPY 980
    (少于10人评价)

    座談会「近代の超克」は、昭和17年、各界知識人による“協力会議”を標榜して開かれた。“伝説的に有名”なこの会議は、不毛な体制讃美に終わったのか、それとも日本...

  • 私の個人主義

    夏目漱石 / 講談社 / 1978-8-8 / JPY 660
    8.3 (14人评价)

    文豪漱石は、座談や講演の名手としても定評があった。身近の事がらを糸口に、深い識見や主張を盛り込み、やがて独創的な思想の高みへと導く。その語り口は機知と諧謔に...

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