新訂増補 国史大系〔新装版〕

出版社: 
吉川弘文館
册数:  67
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  • 吾妻鏡 前篇 : 国史大系第三十二巻

    黒板 勝美 / 吉川弘文館 / 2000/3
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    日記類の史料中重要の地位を占むる所以は、單に其當時史料たるにあり、詳言すれば事實が其出來せし日に記載せらるゝを以てなり、出處分明といふが如きは必しも日記類の...

  • 榮花物語 : 国史大系第二十巻

    赤染衛門、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/09 / 10500円
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    作者不詳の歴史物語。六国史の後継たるべく宇多天皇の治世から起筆し、摂関権力の弱体化した堀河朝の寛治6年2月(1092年)まで、15代約200年間の時代を扱う...

  • 日本書紀 前篇 : 国史大系第一巻上

    舎人親王、国史大系編修会 (編)、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/04 / 6825円
    (少于10人评价)

    日本書紀(にほんしょき、やまとぶみ)は、奈良時代に成立した日本の歴史書である。日本における伝存最古の正史で、六国史の第一にあたる。舎人(とねり)親王らの撰で...

  • 日本高僧傳要文抄・元亨釋書 : 国史大系第三十一卷

    虎關師鍊、宗性、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/05
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    就相當于日本的《高僧傳》啦。《元亨釋書》廿三巻寫的也多半是和尚,王臣和雜項都是附帶的。

  • 日本書紀 後篇 : 国史大系第一卷下

    舎人親王、黒板 勝美 (編)、国史大系編修会 (編) / 吉川弘文館 / 2000/09 / 18500円
    (少于10人评价)
  • 古事記・先代旧事本紀・神道五部書 : 国史大系第七巻

    黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 1998/10 / 6825円
    (少于10人评价)
  • 令集解 前篇 : 国史大系第二十三卷

    惟宗直本、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/09
    (少于10人评价)

    令集解は貞観の頃明法博士惟宗直本が編纂せる令の註釈書にして、令義解を初め先行の諸註釈を集大成せるを以て、令制研究上に闕くべからざる宝典たり。

  • 吾妻鏡 後篇 : 国史大系第三十三巻

    黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/06
    (少于10人评价)

    『吾妻鏡』または『東鑑』(あずまかがみ、あづまかがみ)は、鎌倉時代に成立した日本の歴史書。鎌倉幕府の初代将軍・源頼朝から第6代将軍・宗尊親王まで6代の将軍記...

  • 律・令義解 : 国史大系第二十二卷

    藤原不比等、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 2000/06 / 7980円
    (少于10人评价)

    律は養老二年藤原不比等等が勅を奉じて大宝律を刊修したものである。もとは凡て十二篇、十巻あり、いま名例律の前半、衛禁律の後半、職制律、賊盗律、闘訟律の一部を存...

  • 本朝文粋・本朝続文粋 : 国史大系第二十九卷下

    藤原明衡、藤原季綱、黒板 勝美 (編) / 吉川弘文館 / 1999/11
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    本朝文粋は藤原明衡の撰と伝えられ、全十四巻、嵯峨天皇より後一条天皇の御代に至る名家の詩文四百余篇を文選の体に傚って類聚輯録したもので、平安朝時代の研究に須要...

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贡献者: - [已注销] 乐纸人