書物学

出版社: 
勉誠出版
册数:  6
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  • 書物学(第1巻) : 書物学こと始め

    編集部 / 勉誠出版 / 2014-3 / 1,620円
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    書物は人類の英知の結晶である。中国やエジプトにおけるその起源は幽にして遠、ただ仰ぎ見るばかりである。 それらに較べれば、中国文明に接するまで文字をもたなかっ...

  • 書物学(第2巻)

    編集部 / 勉誠出版 / 2014-5 / 1,620円
    (目前无人评价)

    古今東西の知の宝庫に分け入り、読書の楽しさを満喫する! 世界三大宗教の思想を伝える書物をはじめ、忍術書や艶本、アジア世界に生まれた擬似漢字による典籍、そして...

  • 書物学(第3巻) : 書物とエロス

    編集部 / 勉誠出版 / 2014-8 / 1,620円
    (目前无人评价)

    古今東西の知の宝庫に分け入り、読書の楽しさを満喫する! 第3巻では小特集「エロスと書物」と題し、春本や男色、密教における性の問題を文化史上に位置づけるエッセ...

  • 書物学(第4巻) : 出版文化と江戸の教養

    編集部 / 勉誠出版 / 2015-2 / 1,620円
    (目前无人评价)

    古今東西の知の宝庫に分け入り、読書の楽しさを満喫する! 江戸時代に花咲いた出版文化のなかで、「教養」はどのように人びとの中に浸透していったのか。 表題の鼎談...

  • 書物学(第5巻) : 洋古書の愉悦

    編集部 / 勉誠出版 / 2015-7 / 1,620円
    (目前无人评价)

    なぜこんなにも洋古書に惹かれるのか? シェイクスピアが種本として使用したホリンシェッド『年代記』、深淵なる「目録」の世界、今なお西洋古書版の中心に位置する「...

  • 書物学(第6巻) : 「書」が語る日本文化

    編集部 / 勉誠出版 / 2015-11 / 1,620円
    (目前无人评价)

    かつて「書」はさまざまな媒体に姿を変えつつ、幅広い層に浸透し、愛されていた。 小特集では、短冊、古筆切、和刻法帖、書の売買資料など、これまで見過ごされてきた...

贡献者: 秦桑